美容整形が日本でも一般化してきています

昔に比べて日本でも美容整形が一般化してきており、若い女子などは整形をしていることを普通に話す人がいる時代になっています。
私の息子は大学生ですが、クラスの女の子の三分の一程度の子が整形をしていることをカミングアウトしているそうです。
これは私たちの年代の者には理解できないことで昔は整形をしたことは人にはまず言わなかったはずです。
実際同級生に整形した人がいると言う話は聞いたことがなかったです。
実際にはやった人がいたとしても誰にも言わなかったのではないかと思われます。
しかし今の人は全部が全部でないはずですが、かなり公言する人が出てきているようです。
それだけ美容整形に対する抵抗感がなくなって来ていることになります。
今では美容整形の病院がテレビで広告を競う時代になっていますから、これからますます整形をする人が増えるはずです。
いずれ日本も韓国のように整形に対してさらにオープンになるのではないかと考えています。

お風呂場でボディにはオイルを塗って全身保湿を

日本人はお風呂が大好きですから、ゆったりと浴槽につかる時間は1日の中でも、まさに至福のひと時です。
ですが乙女たちからすると、お風呂でくつろいだ後は、すぐに失われた水分を補給しなければという、焦りの気持ちもあります。
特に冬場は温かいお風呂に長湯しがちですから、その分だけ肌の水分も失われやすく、お風呂から上がったら、早急にローションや乳液を、全身に塗布しなければなりません。
お風呂上がりの女子は肌の保湿ケアのことがあるので、何かと忙しい時間になりますが、もっとゆったりと冬のスキンケアができたら、バスタイムはより有効な時間となります。
寒いですからお風呂場から出たら、ローションもつけないで洋服を着てしまいたいですが、肌のことを考えるとそうもいきません。
だからこそお風呂場煮るときに、一緒に保湿ケアまでやってしまえば、肌乾燥をお風呂上がりに心配することもないです。
ボディにはお風呂場の中にいるときに、オイルを全身に塗っておけば、肌はしっとりとした滑らか肌になります。