事前に導入するタイプの美容液もあります

保湿や美白など肌に良い効果をもたらすのが美容液です。
そんな美容液の中でも導入美容液(ブースター)と呼ばれる製品があります。
ブーストとは押し上げる・促進するなどの意味を持ちます。
導入美容液は化粧水をつける前に使用する前提で作られています。
そのあとにつける化粧水やクリームの効果をより高める役割があります。
例えば、化粧水をつけても肌に入る感覚を感じづらい場合は導入美容液がおすすめです。
かたくなった肌に浸透する道を作ってあげられます。
ただし、導入美容液だけでスキンケアを完了させることはできません。
含まれている美容成分もあくまでプラスアルファ程度です。
化粧師やクリームなどの使用を想定しているので、併用していつも通り行いましょう。
また、肌にしっかり化粧水などが浸透しているなら使う必要はありません。
肌になじみにくいと感じている方に適したアイテムです。
自分の肌に必要なのか購入する前にしっかりチェックしましょう。

年齢肌の悩みが増えたのでエイジングケアを始めました

若い頃は、自分の肌に自信があったのに30歳を過ぎた頃からシミやシワが目立つようになりました。
年齢を重ねてもいつまでも若々しい肌を維持していたいと思っていたので、シミやシワを発見した時はガッカリしました。
そこで、口コミでおすすめされていたエイジングケアを試してみることにしたのです。
私が試したエイジングケアは、ビタミンCを取り入れる事です。
普段使っているスキンケアアイテムもビタミンC誘導体が含まれているものを選び、さらにサプリメントを愛飲してビタミンCを体の中から取り入れています。
ビタミンCは、抗酸化作用があり、老化対策やシミ予防に効果的だと言われています。
美白効果を実感し顔に大きくできてしまったシミを改善できたらいいなと思っています。
また、ビタミンCは、コラーゲンを増やしてシミを改善する効果も期待できるそうです。
シワとシミを同時に改善することができれば、今よりも自分の肌に自信が持てると思います。